「3ステップどもり(吃音)解消プログラム」を購入して内容・方法・効果を完全公開します。

 

 

とてもシンプルな方法で
「自律神経」と「潜在意識」に働きかけ、
吃音(どもり)のスッキリ解消を目指すプログラムです。

 

「3ステップどもり(吃音)解消プログラム」を購入してみました。

 

商材写真

 

ご訪問ありがとうございます。

 

当サイトでは、吃音カウンセラーの宮崎一哉さんが公開した吃音改善のためのマニュアル、
『3ステップどもり(吃音)解消プログラム』を実際に購入して、
その内容や方法(やり方)について、出来るだけくわしくお伝えしていきます。

 

「だた単に普通の暮らしがしたい」
「一日も早くどもりから解放されたい」
「普通の人と同じように、普通に話せる自分になりたい」

 

と願っている方は、ほんの数分だけこの先を読み進めてみてくださいね。

 

特典案内

 

宮崎一哉さんの「3ステップどもり(吃音)解消プログラム」はどんなマニュアルなのか?

 

必要な時間は1日たった15分間、そして30日。

 

とてもシンプルなステップで
自律神経と潜在意識に働きかけ、
吃音の改善に高い効果が期待できるプログラムです。

 

マニュアルの概要

 

 

 

 

●吃音(どもり)は身体障害などではなく「メンタル」の問題です。

 

 

ひと昔前までは、吃音は「発声」や「発語」の問題とされ、
まるで身体障害のように扱われることが多かったんですね。

 

さすがにこうした古い考え方は少しずつ払拭されてきましたけれど、
それでも吃音解消の方法として、いまだに発声練習などをさせる治療法も残っているようです。

 

おそらくこのページをご覧いただいているあなたは
吃音・どもりに関して様々な知識をお持ちの方だと思いますので、
吃音が身体的な原因によるものではなく、精神的な問題に原因があることはご存知だと思います。

 

例えば、

 

・「ひとりごと」ならどもることはない
・歌をうたっている時はどもらない

 

といったことを考えてみただけでも、吃音が発声や発語の問題ではないことは明らかですよね。
もし、身体の器官に問題があるのなら、ひとりごとだってどもってしまうはずですから。

 

また「逆説法」という考え方によると、

 

吃音の方は「どもりたくない」「失敗したくない」という思いが強ければ強いほど
どもりは重症化してしまうのですが、

 

逆に「どもってもいい」「どもってやろう」と思うと、どもれなくなるというのです。

 

このことはこんな実験でも証明されています。

 

・吃音の人に「吃音の人を演じさせる」

 

どもりの人に「どもる演技」をさせようとすると、全くどもれなくなってしまうというんですね。

 

さらに、あなたはこんな経験がありませんか?

 

・お医者さんやカウンセラーの前だとどもらない

 

これは、お医者さんやカウンセラーの前ではどもっても恥ずかしくない、
もしくは、自分の症状を分かってもらうためにはどもった方がいい、と考えているために
かえってどもれなくなってしまうという現象です。

 

つまり、どもってもいい、どもらなくてはいけないと思うと吃音の症状は出ず、
どもりたくないと強く願えば願うほど吃音の症状は悪化してしまうんですね。

 

これらのことを考えれば、吃音の原因は身体のトラブルにあるのではなく、
メンタルの中にあるのは間違いなさそうです。

 

どもりは、必ず「誰かに話しかける」「誰かと話す」という人と接する場面で起きるものですから、
どもりの原因は自分の中にあるのではなく、他人との関係性のなかにあるといってもいいでしょう。

 

吃音の症状は相手があってはじめて発症するものなんです。
一人の時はどもりの症状はでませんからね。

 

「誰かと接する」という行為が、精神に何らかの影響を与えていると考えるのが正しいようです。

 

 

 

●「3ステップどもり(吃音)解消プログラム」は自律神経と潜在意識に働きかけます。

 

 

どもりの原因は「メンタルにある」ということはなんとなく理解できたとしても、
では、実際に
「メンタル的な原因とはなんなのか?」
「メンタルの問題にどうアプローチすればいいのか?」
という疑問が生じてきます。

 

 

吃音カウンセラーの宮崎一哉さんの「3ステップどもり(吃音)解消プログラム」では、
メンタルの問題を「自律神経」と「潜在意識」の2つに特定しています。

 

 

■自律神経の問題

 

自律神経は「交感神経」と「副交感神経」からなっていて、
交感神経は心身のアクセル役となるもので「興奮状態」を作り出すもの、
そして副交感神経は「鎮静状態」を作り出す心身のブレーキ役だといわれています。

 

 

「交感神経」と「副交感神経」がバランスよく働くことで
私たちは肉体的にも精神的にも健康に暮らすことができますが、
様々なストレスなどによって自律神経のバランスが崩れてしまうと、
肉体や精神にあらゆる不調をもたらすようになります。

 

 

もし、自律神経の乱れが体調に出れば
腰痛や肩こり、便秘、生理不順などの不調を引き起こしたり、
高血圧、糖尿病、がんなどの生活習慣病の原因になることもあります。

 

また、精神面に自律神経の乱れが影響すれば、
自律神経失調症、うつ病、恐怖症、パニック障害などの精神的な疾患となって表れます。

 

いってみれば、これらの心身の不調は、
自律神経からの「警告」のメッセージが表れているといってもいいんですね。

 

 

警告のメッセージがどのような形で出るかは人それぞれなのですが、
たまたま言葉の問題として表れた場合に、
「吃音・どもり」の症状になると考えられています。

 

吃音は自律神経のバランスの乱れの警告でもあるんですね。

 

 

■潜在意識の問題

 

 

吃音の原因と考えられているもうひとつのものは「潜在意識」です。
言い方を変えれば「トラウマ」といってもいいかもしれません。

 

例えば、学校などで授業中にみんなの前で教科書を読んだ時や、
大切な取引先と電話をしている時などにたまたまどもってしまい、
その事が強く脳裏に焼きついて、苦々しい記憶として潜在意識に焼きついてしまうのです。

 

もし、たまたまどもったのが仲の良い友達との会話の中で、
とくに指摘されることもなくサラッと通り過ぎてしまったのであれば、
それはいやな記憶としては全く残らないのですけれどね・・・

 

しかし、大事な場面でどもったり、それを指摘されたりした場合、
どもった時に受けた恥ずかしいという感情が潜在意識に刻み込まれてしまいます。

 

その後、同じような状況や何かのきっかけでそのことを思い出してしまい、
また同じことをくり返してしまうのではないかという不安に襲われ
心身が必要以上に緊張をしてしまうのです。

 

こうなると日常生活の様々な場面で話をすることが怖くなり、
普通に話せば何でもないのに言葉を選んでしまったり、
全く使い慣れない言葉を使おうとしてしまったりして、自然な会話が出来なくなってきます。

 

これが「どもりたくない」「失敗したくない」と思えば思うほど
余計に吃音の症状を悪化させてしまう要因になっていたんですね。

 

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このように、吃音の改善には「自律神経のバランス」の改善と
「潜在意識の書き換え」が絶対に必要なのですが、

 

その方法を、誰でも自宅で、簡単に取り組めるようにプログラムしたのが
この「3ステップどもり(吃音)解消プログラム」です。

 

必要な時間は1日たった15分、
そして、必要な期間は30日以内だというのですが…

 

その具体的な内容と方法を次のページで見ていきます。

 

 

 

 

目次写真

 

 

内容パートの導入

 

・ どもりは本当に言語障害なのか
・ 発声法を治せばどもりはなおるのか

 

・ 先天的な病であるとは何を根拠にしているのか
・ 過去の出来事がどもりを誘発しているとは本当か

 

・ 極度の緊張は本当にどもりの原因なのか
・ 脳の働きがどもりと深い関係があるのは何処の部分か

 

・ 音楽療法がどもりに効果的なのは何故か
・ 香りの成分が脳を活性化するとはどういうことか

 

・ どもりに自律神経が関与しているのは本当か
・ 呼吸法がどもりを治すとはどういうことなのか

 

本当に様々なことを仮説として持ち、自ら実践することで検証をしてきました。

 

自律神経のバランスをとるのに、
入浴や芳香などでリラックスするのはよく言われるが
この方法はユニーク。
ここまで具体的に記したものは珍しい。

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